
今宵は、10時頃まで仕事して、後輩と一杯ひっかけて帰りました。場所は常連のいさ美寿司。うまいんだな、ここが。写真は、生のアン肝(生ですぞ、生!)と、岩カキ。岩手産の日本酒と、楽しませていただく。
プロ意識の無い人達なんかな、この美しい料理の前には屁のカッパや。
ぷっぷっぷっぷ。

今宵は、10時頃まで仕事して、後輩と一杯ひっかけて帰りました。場所は常連のいさ美寿司。うまいんだな、ここが。写真は、生のアン肝(生ですぞ、生!)と、岩カキ。岩手産の日本酒と、楽しませていただく。
プロ意識の無い人達なんかな、この美しい料理の前には屁のカッパや。
ぷっぷっぷっぷ。

いつも激辛の豚バラ大陸の香り麻辣麺を食べてる碧麗春 東京上海倶楽部で、上海饂飩を食ってきました。
すごくさっぱりしてる…さっぱりしすぎて、お湯を飲んでるみたいでした。
アレックスが食べてるのがうまそうだったな。次はそれだ。

先週の金曜日、先輩と2人だったので、冒険してみた味3。
これがうまかった~。穴場だ。
食べたのは、写真の3じょうらーめん。ぴり辛味噌が乗ってるが、これが無い方のも食べてみたい。辛味噌ラーメンもうまそうだったよ。チャーシューも、柔らかめで、しかも分厚くてとてもイイ!
某店のオムライスに失望したので、昼飯にベーシックなオムライスを作る。

ふわふわで、とろとろの卵を作るコツは、牛乳と油を少し入れて、空気をいっぱい混ぜて焼くこと。
油をひいて、火は強めでサクっと作る。外はある程度焼けるが、中はしっとり。(ドロドロぢゃぁないんです)
火が通り過ぎて失敗すると、殺気が出てしまう程腹が立つ。
スプーンを刺すと、卵が勝手に割れて、ライスを覆ってくれるのよ。
いつもなら、デミグラスソースで仕上げるんだけど、ストックが無かったので素で食ったけど、某店より旨かった~。
今宵は、後輩と立ち呑みの、もつ焼き屋、「日本再生酒場 もつやき処 い志井」に。
うまかった~。初めて食べるものも、多し。店員さんも気さくだしね。アメリカ人カップルがいたけど、俺でも分からないメニュー、彼らに分かるんだろうか?
いやはや、4時間立ちっぱなしの熱いトーク。
沢山呑んだが、焼酎なので全然残りません~。
つうわけで、胃に手を当てる必要なし。
ついでに、ほろ酔いトラックバック!(読者牽引)

今日は、み~る~むでお食事です。写真は、豚ローストの、黒ごまソースがけ。う~ん、うまいんだが、微妙。
ここに行く事になった経緯は、新郎(執行猶予5ヶ月)が詳しいです。執行が迫ると色々面倒な様で、ああでもない、こうでもない、緊縛でゴンドラだろ、白鳥登場だろ、2次会チャンスだろと、大声で無責任に話に華を咲かせてました。
閑話休題。このレストランは、眼鏡っ子なウェイトレスの方々が素敵です。なんでも、大飲み会があるようで、近いうちに潜入ルポルタージュが掲載されるかもしれません。今日はとりあえず、レジでさくっと話しました(先輩曰く、これがわびさびの無い点だそうで反省)。
「今日やめる名雪さんですか?」と聞くと「違います(笑)」って。「名雪さんは、え~っと」と探す目線の先には、殺伐とした男だらけの厨房が…。「ごきげんようとお伝えください」と言い残して去るものの、「ごきげんよう」は変だったな。
食後、大学への道中で美人系の赤フレーム眼鏡の女性発見。女人、眼鏡をさっと取る。「お?」と思っていると、おもむろにコンタクトレンズを付け始めました…orz。南北線が適度に揺れている車中だと言うに、片手で目を大開にさせてレンズ装着…。車内メイクより、貞子的な怖さがありました。奇麗なのにねぇ…。
昼はカレーうどんを作った。だし、カレー、とろみのバランスが良い。そして夜はお好み焼きを作った。こいつも、ふわふわでいい感じだ。
旨い料理を作るのは簡単だが、ブラボー料理を再現するのは難しい。今日のカレーうどんは、ちょっと旨過ぎた。めざすは、高速の休憩所のカレーうどん。
ブラボーなお店にはいくつか法則があると思う
・店名:ベタでそそられる名前が多い
・品揃え:バリエーションが豊か過ぎたりする(メニューに、ラーメン、生姜焼き、スパゲティなど並んでる)
・盛りつけ:チャーハンにはグリーンピースと紅生姜が乗ってたり、ハンバーグには真っ赤なスパゲティが添えられていたりする
・食器:ピンクの大きな花が描かれていたりする で、かすれても使ってる
・店員:マニュアル君達では無く、好感が持てる が、得てして無愛想
・店内(本):ドーベルマン刑事や、うる星やつら全巻が置いてあったりする
・店内(マスメディア):厨房のラヂオ か、店内上に据えられたテレビ(赤でダイアル式ならベスト) 流れるのは昼なら高校野球、夜ならプロ野球。飯時からずれると、なぜかドライバー情報を聞いてたりするところ多し
愛おしい。愛おしいのう、ブラボー料理