なんか、今日も不完全燃焼。
朝はバスが、雨も降っていないのに遅れよってからに、10分遅れて電車に乗る事に。
足の筋はまだ痛く、今日はテーピングが甘いために筋が伸びて普段の数倍痛く。
シミュレーター屋さんと打ち合わせるものの、先方がずーっと「シュミレート」と繰り返し。
ラーメン屋の婆様には、店主の心の痛みがワシらにも伝達し。
電気屋に製氷機のフィルターを取りに行くのを今日も忘れ。
仕事?
ミクロでは進んでるが、マクロではサルガッソーでスキューバーダイビングをしているみたいだ。
心の酸素不足
なんか、今日も不完全燃焼。
朝はバスが、雨も降っていないのに遅れよってからに、10分遅れて電車に乗る事に。
足の筋はまだ痛く、今日はテーピングが甘いために筋が伸びて普段の数倍痛く。
シミュレーター屋さんと打ち合わせるものの、先方がずーっと「シュミレート」と繰り返し。
ラーメン屋の婆様には、店主の心の痛みがワシらにも伝達し。
電気屋に製氷機のフィルターを取りに行くのを今日も忘れ。
仕事?
ミクロでは進んでるが、マクロではサルガッソーでスキューバーダイビングをしているみたいだ。
心の酸素不足

今日は、先輩と「むろや」で大盛りラーメンを食べた。
場所はこの辺
ベースは鰹だけど、このこってり感は、豚骨も混ざってると思う。しかし、鰹の香りがキツくて判明せず。
おいしい。
味には文句ない。
配膳の婆様が、注文覚えない、注文を何度も聞く、それなのに注文を間違えてんのはどうなのよ!
お店の主も、婆様にキレ気味。
子タスクが親タスクの足を引っ張るモデルが、目の前で延々と繰り広げられてました
格好いいシュレッダーを探してます。
明光商会のMS X 2005、すごいな! でも、こんな大きいの要らない。2mm のクロスカットで、静かでいいものないかなー。
今の最有力候補は、DS-3000 DESK PURSER。
1万円か…GeForce 6600買えるなぁ…。
夜、携帯電話を見たら「着信あり」になってた。
見知らぬ番号だ。
「誰だろう…?」
「間違いかな? ワン切りかな? 登録し忘れている人かな? 女の子かな?」妄想は膨らむ。
でも、夜も更けていたので、翌日の朝まで待って電話してみた。
見知らぬ番号にかけてみる – ドキドキ
プップップップップ…プルルルルル プルルルルル
相手:「ふぁぃ」
ワシ:「あ、もしもし。昨日電話を頂いたようですが」
相手:「あ、はいはい」
ワシ:「で、あの~どんな用件でしょう?」
相手:「あ、もういいよ」
ワシ:「へ?」
電話の向こうでは、けたたましく犬が吠えている。
ワシ:「あの~」
相手:「いやね、イシザカさんちに行く方法が分からなくて」
ワシ:「は?」
相手:「いや、●○駅からどっちに行けばいいか分からなくて。でも分かったからいいです。」
ワシ:「へ? どなたです?」
相手:「ん?」
ここで、限られた情報から個人特定処理に脳リソースフル回転。
犬、イシザカさん、声…
ワシ:「あ、iidaさん?」
相手:「うん、そうだけど」
ワシ:「なんだ~、俺、この番号知らないですよ?」
iidaさん:「あ、そうだっけ」
相手はこっちを知っていて、こっちは相手を知らないコミュニケーションは、携帯電話が誕生してから発生するようになったんじゃないだろうか。固定電話は、発信側も着信側も相手が分からないので「モシモシ?」で相手を特定するけど、携帯だとほとんどのケースで着信時で相手が誰だか分かるので、「おう、どうした?」から会話が始まる。
今回のように片方だけが相手を知っていると、こんなコミュニケーションになる訳で。同時に、携帯電話の音声品質では、実は相手を特定するまでの情報を保持していないのかもしれない。相手を特定したうえでの相手に関する知識が、声の認知を補助しているのだろう。
くるくる回って目を回して、相手のところにまっすぐ行くように試みる。
そんな会話で、新鮮でした。
12年つきあっててはじめてだ。
日曜日のオートバックスにてヤンネー店員さん。
補修ペンの仕上げ塗料のクリアを購入。「そのままでいいです」を言う準備をしていると、
店員さん:「このままで、いいですよね?」
ワシ(!)
ワシ:満面の笑みで「うん!」
店員さん:「シール貼っておきましたね。すぐ取れるようにしておいたので、ね」
ワシ:「おう、ありがとう~」
コレですよ、コレ。自然なコミュニケーション。
そして、その後にバゲットを買いに行ったパン屋の女子高生の店員さん。
ワシ:「バゲット下さい」
店員さん:「はい」
店員さん、いそいそと紙袋に入れ、保存袋(プラスチックの袋)を入れようとするので
ワシ:「あ、要らんよ」
店員さん:「え?」
ワシ:「保存袋、要らんよ」
店員さん:「いや、でも」
と、強引に入れようとするので
ワシ:「要らんったら」
店員:「あ、あ、あ、あ、そうですかぁ」
ここで、なぜか店員がニヤニヤ
プチッ
危ない危ない。
スーパーサイヤ人になっちゃうところでした。
この差はナンだろうねぇ。
田舎にドライブに行って道を聞いても、親身でいい返事が返ってくるのは地元のヤンキーなんだよね。
冷凍パイシートを使って、キッシュを作りました。
すごい簡単。

コレが冷凍パイシート

お好みで具を炒めます。ほうれん草とキノコがうまい。普通に油で炒めて、塩こしょうをするだけ。

具を炒めてると、冷凍パイシートがうまい具合に溶けきたので成型します。その際、フォークで穴をあけましょう。

卵2つと、生クリーム(適当に半パックくらい)に、塩こしょうをして撹拌

さっきのパイ生地に具をのせて

卵と生クリームをかけて、その上にピザチーズをのせる

200度のオーブンで、焦げ目のつくまで20分くらい(適当)焼く

切り分けて食べませう

見た目より重いので、これだけでお腹いっぱいになります
料理の所要時間20分ほど。後はオーブンに入れるだけ。
炒めて、かき混ぜて、形整えて焼くだけなのでとても簡単。
ぜひ試してみて。
その間、つなぎを一切使わない肉肉ハンバーグを作ってました。
こっちもうまいけど、写真取り忘れた。

今日は公園で、子供らと虫取り。
ショウリョウバッタの子供やら、紋黄蝶、紋白蝶が取れました。
1時間ほど散策して、取った虫は全部解放。
上の子は未練が少し残っている模様。
「虫さんが結婚して、卵を産まないと来年虫さんがいなくなっちゃうよ?」
と言ったらうなずいてました。