あ、課金切れた。最近やってないので忘れてた。
う~ん、どうしようかな。
Lineage IIやらないと、沢山の事が出来るんだよなぁ。
あ、課金切れた。最近やってないので忘れてた。
う~ん、どうしようかな。
Lineage IIやらないと、沢山の事が出来るんだよなぁ。
さて、今宵は京都の従姉妹のeMacの修復。
秋に京都の研究所に御邪魔した時に、外からsshで入れる様に仕込んでおいて大正解。とりあえず、/etc/monthly weekly daily のメンテナンスと、全ファイルのアクセス権修復。5月以来やっていないはずなので、エラー吐きまくってました。定期的に入ってメンテするようにしないと。
後、大きな落とし穴が。テキストによる会話だけだと、事態の正確な掌握ができず、何が問題で、何をしたいのかが見えない手探り修復をすることに。しかも、会話による事態の説明は、第三者を介して一回のみ。想いっきり双方認識がずれたまま作業してました。
ヘルプデスクを生業にはしてないけど、楽しかったです。どうやらディスクのトラブルの様なので、これ以上遠隔で直せず。修復用起動ディスク作って物理的に送付だな、こりゃ。1000台全部NetBoot構成にした安東先生の気持ちが少しわかりました。
つうことで、今宵はプラモデル作業無し。
そろそろ普段の生活のエンジンがかかって来る
・銀行審査通過~ グッジョブ俺
・少林寺拳法の先生から、また復帰しなさいとの賀状到着!ありがとうございます、先生
・数学科のゼミの先生と、認知科学科の先生に新年挨拶メール
・250GB HDDゲット…ならず。売り切れてたトホホ
思えば、大学のクラスで一番ツッパってたワシですが、一番律儀に毎年挨拶に行っている様な気がする。気がつけば先生も増えてるし。
今日は、いぐっちさん(祝入籍) からもらった未踏ソフトの話から始まり、午後は心理学会と認知科学会の調べもの、夜はまたいぐっちさん(夫正式版) と、MASと複雑系の話をして終わった研究所らしい一日でした。
このマルチエージェントシミュレーターって面白そう。恥ずかしながら、数学科なのに複雑系が数学で言うどの辺りの学問か知りませんでした。カオスに近いのかな。カオス理論は、4回生の時の解析学でやった記憶があるんだけど…参考書もノートももうないよ…。
しかし、いぐっちさん(新郎)には、刺激されてばかりです。感謝,感謝。こんな傑物手放す地球防衛軍もアホやなぁ。

今日は思いのほか子供とじゃれ合って、まったりテレビ見て、嫁さんと話してしまったので、ガンプラ制作は進まず。腕と足のメインフレームのつなぎ目を奇麗に仕上げ、色を塗って終了。つうか、これでも1時間かかってます。
机の上に広げっぱなしで出かけたら速攻子供達に見つかるので、戦時下のレジスタンスの如く、真夜中に目を盗んで作ってるので…下手すると1年かかるのでは。飽きて放棄するって噂も。
新年あけましてトラックバックいぐっちさん。
だるい一日だった…。やはり年始は5日くらいまで休まないと、三が日の疲労回復せぬまま労務に就くわけで非効率。激しく疲れたよ。
昼飯も、激しく気怠い雰囲気。「だるっ」と言ったら、分からないフランス人が2名居たので、本日の昼飯トピックは新年早々ポジティブな「だるい」表現講座。「怠い」「しんどい」と言う身体的な疲労を伴うやる気の無い状態から始まり、「気怠い」「鬱」と言った精神的な疲労とやる気の無い状態の説明まで。さらに、「憂い鬱になる事を、憂鬱と言うんだよ」と、人生逆走行単語の目白押し。
午後はメールを読んだり、ぼ~~~っとしながらも、ガッコーの研究計画書とかをシャチョーに出してみる。
今宵は珍しく友人達に電話をしてみた。メールで中々到達出来ない人達に電話をかける事で、心理的距離が縮まるのかなぁと。って言うのは後付けの理論で、メールで連絡がつかないから電話してみただけ。
・まずは中学校2年から3年までほとんど隣の席だった、アンベ。お互いPHSから携帯にしてしまい、連絡が途絶えていたので実家に電話。話すのは3年ぶりで、とても懐かしかった。
・次は、小学校5年からず~っと一緒に遊んでた、一階下に住んでいるミキッチョ。9月に子供が生まれて大変な救急救命医。4月に東京に戻って来るので、呑む計画をする。
・その後は、数学科仲間でパチンコ仲間で、ストII対戦仲間で、単位習得の足をかなり引っ張ってくれたT仲。面倒くさがりでメールに返事をしないので音声通話。T仲だけは、音信不通でも50年後に電話しても変わらないと思う。
・さらにその後は、同じく数学科仲間で、新米パパになった先生予備役兵のT橋。木星の公転周期の如くしかオンラインにならないので、音声通話でリーチ。
しかしですな、連絡がつかなかった人と連絡がつくと、心理的に身近に感じるものですな。そして、これを読んだ、彼らを知らないアナタ、なぜかアナタも彼らを身近に感じてはいませんか?