本:東京スタディーズ

東京スタディーズ
赤川 学 吉見 俊哉 若林 幹夫

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実の妹の様に可愛い(そして実際に美人なんだが)、社会学を専攻している従姉妹の、お勧めの一冊。
社会学は自分の研究外なんだが、でも環境システムの影響力も考えなさいと教授も言ってたし、ちょっと購入。

まだパラパラとしか読んでないけれど、東京の遷移が垣間見えて、世代による概念の変化なども垣間見えたりして、得るものが多そう。社会学は門外漢だし、ボリュームもあるので、時間かかるなー、こりゃ。

社会学は大学の一般教養でやって以来。
心の構成ばかり見てないで、たまには社会の構成も見てみよう。

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